育毛に発毛促進に歩くことの有効性とは?

育毛と歩行の関係性について

育毛に1日1万歩が有効なのか?

育毛していますか?

脱毛予防オッケーですか?

お世話になります育毛同心伊藤昇治でございます。

育毛には適度な運動が必要であると言われています。

そこで今回は1日1万歩を歩くことで得られることをお伝えします。

歩くことで活気が沸いてくるという事実

歩くことは健康に良いということは、誰しもが知っていること。

ただ、時間も掛かるし、自動車、電車、最近は電動つき自転車なんてのもありますから、体を使うのは億劫という方も増えました。

じっさいエレベーターやエスカレーターがあると、ついつい利用される方が多いでしょう。

余談ですが、デパートなどの大型店舗での階段利用は、あまり推奨しません。

人相がけっして良くない(汗

自分だけかもしれませんが、万引き犯と誤解されるケースもあるので、デパートでは、堂々とエスカレーター、エレベーターを利用した方がいいでしょう。

自分自身、30代半ばのころ、肥満脱却のため散歩するようになりました。

朝1時間、夜1時間、休日は2時間歩いてスーパー銭湯へいくなどして、歩く習慣を身につけました。

おかげで20キロ以上の減量の成功!

だが、その後、飲み過ぎて、けっこうリバウンドしました。
(−_−;)

よって、またみなさんと一緒にダイエットしつつ育毛に励みますね。

きっかけがあって散歩する、歩く習慣が身についた訳ですが、歩くことをの大切さを、確信させてくれたのが、日本一の講演回数を誇る田中真澄先生の講演を聞いたことです。

中小零細企業向けの熱演講演で著名な講師であり作家の株式会社インタークロスの栢野克己社長より、田中真澄先生をご紹介いただきました。

田中真澄先生は、昭和11年生まれ。
80歳となった今でも現役講師。

その熱性講演に感銘を受けた方も多いです。
その一人が育毛同心です。

田中先生は講演の中で、1日1万歩を実践されていることを述べられています。

歩いている人に、ボケた人はいない!

たしかにそうなんですよね。

元気に歩かれている方にボケ老人は存在しない。

歩かないから体が活性化しないという証左を示してくれています。

むろん、育毛捜査網で紹介すると言うことは、髪も元気!

すごいです。

歩くと、なにが良いか?というと、

いろいろなことに気づけると言うことです。

自転車、まして自動車では速度が出過ぎて、気づかないことも多々あります。

ところが、歩いてみると、いろいろな気づきがあります。

そして、歩くことで健康体を得ることができるのです。

1日1万歩ですが、宅急便の配達や現場仕事などの過度な仕事に従事している人以外は、おおよそ4キロ程度歩けば、達成する感じです。

ですから、営業担当の方で交通機関を利用しつつ歩けば、相当量歩けます。

加えて、一駅歩くなどすれば、散歩せずとも1万歩はいけます。

万歩計を使えば、ほぼ正確に歩数を測れます。

育毛同心は、ゆるぶら日本一周というiphoneアプリを活用しています。

仕事柄、毎日1万歩は難しい面もあるので、1週間で7万歩になるようにチャレンジしています。

歩いて血行促進し発毛させていこう!

歩くことで、一番得られることと言えば、血行が良くなることです。

運動をしないと、どうしても体温も低下しますし、細胞の活性化も望めません。

一方、激しい運動は、活性酸素の発生を助長し、これまた頭皮にも、髪にも良いとは言い切れません。

よって、適度な刺激となる【歩く】ことが一番なのです。

育毛のサイクル同様に、散歩も気長に取り組むべきことです。

そういった観点からも、適度な刺激を入れつつ、毛根を元気にしていきましょう。

最後にアプリゆるぶら日本一周の動画紹介をしますね。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*